おうちケータリング - 簡単アレンジレシピ『フルーツヴィネガー』の基本の使い方
SHUNNO KITCHENのメニューを使ったアレンジレシピ
今回はフードロスを削減するSDGsな取り組みとして生まれた商品
有機フルーツ酵素シロップを作る際に出る副産物の果実をオーガニックアップルヴィネガー漬けにした“フルーツヴィネガー”のご紹介です
アイデア次第で、様々な料理にアレンジでき、酵素の力で不思議なほど豊かな味わいに仕上がるんです
ヴィネガー液はもちろん、果実は皮まで余すことなく美味しくいただけます!
レモンヴィネガー、金柑ヴィネガーのおすすめアレンジ!すごく簡単なのに、お肉はしっとりジューシー、すごく凝った料理のように仕上がります
総重量の1%の塩を揉み込んだ鶏むね肉、ヴィネガー液と果実を袋に入れて一晩マリネします(肉2ピース:液大さじ2:果実半量程度)*果実を刻む場合はこの時点で
マリネ後、肉をオリーブオイルで焼き取り出し、そのフライパンで果実・玉ねぎ・ケイパー(あれば)を炒めてマリネ液を加え酸味が飛ぶまで火にかける(水分が足りなければ白ワインや料理酒を加える)
最後に塩や醤油で味を整えたら完成!好みでバターや生クリームを加えても美味しいです
豚肉で同様のアレンジも○
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次は手羽元と大根を金柑ヴィネガーで煮込む、和風のアレンジ!金柑以外のヴィネガーでも○
総重量の1%の塩を揉み込んだ手羽元8本程度にヴィネガーと果実を50gずつ(共に半量程度)で一晩マリネします
マリネした手羽元は焼き色がつくまで焼き、ヴィネガー液と水1カップ、醤油・酒各大さじ2を加え弱火で20~30分程度煮込む
果実は先に入れると煮崩れてしまうので、火を止める5分前くらいに加えればOK
ご飯に合うちょっと濃いめの味付けなので好みで調整してくださいね
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すだちヴィネガーのおすすめアレンジ!チキンと同じ要領でマリネしたカジキマグロのグリル
今回はしめじ・玉ねぎ(またはエシャロット)で最後にバルサミコクリームで仕上げました
醤油で和風にしても美味しくいただけます!
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ヴィネガー漬けなので、ドレッシングにも最適
オリーブオイルとヴィネガー液(2:1)に塩適量を加えるだけ!お好みで果実を刻んで加えてください
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炭酸水で割ってドリンクとしても!
酸味が好きな方はそのままで、甘みを加えたい方は蜂蜜を加えると飲みやすくなります
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今回アレンジしたおうちケータリングのメニューは
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